Go to content
Go to menu
歓迎の言葉
沿革
位置
一般概要
シンボル
姉妹都市
庁舎案内図
部署の案内
アクセス
観光地図
鎮川郡バーチャルツアー
テーマ旅行
グルメ
交通
宿泊
国指定文化財
地方指定文化財
人物
生居鎮川文化まつり
籠橋まつり
2010イベント・まつりの案内
特化作物
果物類
野菜類
特用作物
加工特産物
工芸品
農工団地への入居支援
農工団地の案内
産業団地の案内
伝統市場
多文化家族支援センター
外国人登録/在留
公共機関のご案内
国民健康保険
医療機関のご案内
保健所
就職・職業訓練
鎮川郡 ホームページへようこそ。 住みやすい故郷、生居鎮川は、歴史と文化が生きている所で、郡民が一つになって「鎮川市建設」を推進しています。
鎮川郡 バーチャルツアー 活気のある鎮川郡仮想ツアーです。
鎮川籠橋
鎮川太和四年銘磨崖仏立像
鎮川鄕校
鎮川龍夢里農謠
吉祥祠
鄭松江祠
李相卨生家
鎮川大母山城
鎮川申櫶古宅
HOME
文化財
地方指定文化財
鎮川籠橋
鎮川籠橋
種 別:忠清北道有形文化財第28号
指定日:1976. 12. 30
時 代:高麗時代
規 模:長さ 93.6m
材 料:自然石
位 置:文白面九谷里 601-32
『常山誌』(1932)には、「高麗初期に林将軍が築造したと伝わる」と記録されている。星座28宿を応用して28間で作られた。
砂礫岩質の赤色石を魚鱗のように積んで橋脚を作った後、上板石を載せている。この橋の特徴は、橋脚の模様と築造方法にあるが、石根が噛み合うように積んで、中身を満たす石灰物の補充なしに石だけで積み上げた。
橋脚の幅は概して4mないし6m範囲で決まった模様を取り揃えている。幅と厚さが上段へ上がるほど細くなっていて、水の影響をより少なく受けるようにするための配慮が見られる。
類似した例のない特殊な構造物で、梅雨にも遺失されず堅固に維持されている。上板石は特別に選別して美しい柄をよく見せてくれる。
Go to content
Go to menu